副作用があるということは、逆から見ると効くということでもあります。

女性の体の悩みは果てしないというか、何の悩みもないという人はいないと思います。

誰が見ても美人でスタイルもいいという女性でも、「ここがもっと〇〇ならば・・・」と思っているということはよくあることです。

他人が見たら何の問題もないところでも、本人にはコンプレックスになっているということは多いです。

体のコンプレックスは男性もあると思いますが、女性ならではの悩みとしてはバストの大きさや形があります。

バストは大きくても悩みだし、小さくても悩みます。

その基準も人によって違います。人が見て問題がないと思っても、本人は悩んでいるかもしれません。

もし、自分のバストをもっと大きくしたいと思ったら、私だったらまずバストアップのための体操をします。

バストアップサプリの副作用

体操よりもっと早く効果が出ることを望むなら、バストアップサプリを飲むかもしれません。

ただ、バストアップサプリを飲む前に、気になることは副作用です。検索してみたら、副作用も注意しないといけないようです。

主に、生理痛や頭痛や精神不安定などの副作用があるそうです。

原因は女性ホルモンのバランスが乱れるからで、サプリを飲むのをやめたら治まった、という口コミ情報があります。

ただ、副作用があるということは、逆から見ると効くということでもあります。

市販されているサプリメントのほとんどは効果があるのかないのか全く分からない気休めのようなものばかりです。

当然、効果がないばかりか、副作用すら起こりません。。

でも、副作用があったということは、なんらかの作用を体内で促したことの証です。

作用は促したけど、それが求めていたものとは違ったということです。

そもそも、サプリメントは薬ではないので、万人に効くというものではありません。

人によっては求めていた効果を実感できるかもしれないし、人によっては全く予想もしなかった副作用にあたってしまったという人もいます。

バストアップサプリは女性ホルモンの作用を活性化するものなので、生理前よりも生理後に飲んだ方がいいです。

そして、様子を見ながら少しずつ飲んでいくのが副作用を防止するコツになります!